夢の海外就職なら東南アジアで!就職し易さランキングを公表します

夢の海外就職なら東南アジアで!就職し易さランキングを公表します

「海外就職」と聞いた時のイメージってどんなものがありますか?

なんだか難しそう

就労ビザって簡単には出ないんじゃないの?

英語を使って仕事をする自信もないし

生活費(物価)が高そうじゃない?

こういったイメージって、きっと「欧米」で就職することを前提に考えている方が案外多かったりします。

例えば、ワーキングホリデーで人気の、オーストラリア・カナダ・イギリス・ドイツそういった国々ですね。

なので、自然と「海外就職」のハードルが上がっています。

  • 高い学歴
  • 高い語学力
  • 豊富な海外経験
  • 日本での輝かしい実績

そういったものがないと、「海外就職」を実現できないと思っていませんか?

私も以前はそうでした。

海外就職とても難しく、自分なんかには夢物語だと思っていましたね。

ただし、「東南アジアの可能性を知るまでは」です。

東南アジアは高学歴やビジネスレベルの語学力がなくても、「海外就職」の夢を叶えることのできる、可能性に満ちた場所です。

実際にわたしは2013年からタイで就職をして、今も働いています。

そして日本とタイで6年間以上、人材会社の中の人として多くの求人や求職者(自分含め)の方を見てきています。

そこで今回は、そんな私の経験を踏まえ、『東南アジアの中でも特に日本人が海外就職をしやすい国TOP5』をランキング形式で大発表します!

そもそも東南アジアの国ってどこにあるの?


出典:外務省

「東南アジア」とはよく耳にするけれど、実際にはどの国が含まれているのかって正確にご存知ですか?

東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国である下記10ヵ国のことを指します。(アルファベット順)

  • ブルネイ
  • カンボジ
  • インドネシ
  • ラオス
  • マレーシア
  • ミャンマー
  • フィリピン
  • シンガポール
  • タイ
  • ベトナム

シンガポール、フィリピン、マレーシア、ブルネイは日本よりも1時間遅れ
タイ、インドネシア、ベトナム、カンボジア、ラオスは日本よりも2時間遅れ
ミャンマーは日本よりも3時間半遅れ

欧米諸国に比べ日本からの距離が近く、時差も少ないので連絡が取りやすいのが特徴です。

海外就職で東南アジアがオススメな理由

ビジネスマンがグローバルに活躍するイメージ

海外就職に東南アジアをオススメする理由は下記7点です。

  • 進出日系企業の数が多い
  • 日本からの飛行時間が欧米に比べて半分以下(約4~7時間ほど)
  • 年間を通して温暖なところが多い
  • 生活費が日本の3分の1ほど
  • 住居環境が夢のよう(プール・ジム付きのコンドミニアムが数万円で借りられる)
  • 味付けが日本人にも親しみやすい(日本食も多いし気軽に手に入る)
  • 簡単な日常会話程度の語学力での求人が多数ある

詳しくご紹介していきます。

進出日系企業の数が多い


参照: 帝国データバンク

東南アジアでの海外就職の際は、高学歴やビジネスレベルの語学力がなくても、就職先を見つけられる可能性が高いです。

その理由が日系企業の進出数。

東南アジア(ASEAN)に進出している日系企業は2016年の帝国データバンクの発表によると、なんと1万1,328社にもあります。

この進出企業数を見るだけでも、東南アジアでの就職の希望が一気に広がりませんか?

進出している日系企業の数が多い分、東南アジアにいる日本人向けのサービスを提供している会社もたくさんあります。

だからこそ、ビジネスレベルの語学力がなくとも日本語をメインとした業務(日系企業相手の営業など)も存在するということです。

日本からの飛行時間

物理的な距離は意外と大きいです。

時差が違えば、たとえば日本とオンラインやTV会議でMTGできる時間もかなりずれますからね。

それに自分が日本に帰りたいときも、高い航空券代金と長時間のフライトに乗らずに済むのも大きいです。

年間を通して温暖なところが多い

天気ってすごく大事ですよ。皆さんあまり言いませんけど。。。

わたしは冬の東京で雪の中でも営業に行かなければいけなかったり、布団から出ることに理不尽さを感じていました。

とはいえ天候は自分ではコントロールできませんからね。

コントロールできないものにイライラしたり悲しんだりしても無駄です。

それであれば移住した方が早いですから。なんでもっと早く移住しなかったんだろうと、いまでも思っています。

生活費が日本の2~3分の1ほど

シンガポールを除けば、いずれの国も日本よりも物価は安い国が多いです。

駐在員ではなく現地採用として就職しても、夜遊びを盛んに行ったりしない限りは、貯金もできる人はいます。

住居環境が最高。タワマンが当たり前

プール・ジム付きのコンドミニアムが数万円で借りられます。

日本でいうところの「タワマン」と呼ばれるような、高級コンドミニアムに住むこともできちゃうんですね。

私自身はいまはタイに住んでいますが、東南アジア各国に日本人の友人がいます。

彼らの話を聞いている限り、いずれの国(シンガポール除く)でも良い物件に安く住めていますよ。

なお、物件の立地・生活の便利さ・値段などを総合的に見ると、コスパが1番良いのはタイですね。

以下のリンク先で物件の紹介をしていますので、興味がある方は御覧ください。

日本食が多い

タイ飯が嫌いなわけではないのですが、さすがに何年も住んでいると飽きるんですよね・・・。

やはり日本人なので、日本食が身体に合います。東南アジアは日系レストランも多く進出していますよ。

特にタイのバンコクは日本食が多くて助かっています。

日常会話程度の語学力での求人が多数ある

冒頭でも申し上げましたとおり、ビジネスレベルの英語力がなくても海外で就職できる案件が多数あります。

公開されているものだけでなく、人材会社が抱えている非公開求人を覗いてみても、それがよくわかります。

たとえばJAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)は海外各地に支店を持ち、日本人スタッフが直接情報を仕入れています。

こういった会社に登録し、就職する際に利用すると、良い求人に早く巡り合えますよ。

東南アジアで海外就職しやすい国別ランキング

それでは、そんなおススメの東南アジアの中でも、海外就職しやすい国をランキング形式でご紹介します。

今回のランキングのポイントとしては下記の5点に注目して選びました。

  • ビザの取得難易度
  • 求められる語学力
  • 生活費
  • 食事
  • インフラ整備

就職のしやすさとなると、ついついビザの取得のしやすさに直結しそうです。

しかし就職するということは、その国で「日常生活」を送るということ。日々の暮らしやすさもかなり重要です。

そのあたりも重点ポイントとして、総合的にランク付けをしました。

★が多いほど、優れています。

第1位 タイ

総合ランキング堂々の1位はタイです。

東南アジアナンバーワンの日系企業進出数、そして在邦人数を誇るタイは日本食レストラン、日本人に対するサービスも充実しています。

ビザの取得難易度(学歴等含む)★★★

四大卒以上の学歴を求める企業が多いですが、日本での実務経験が数年あれば、高卒でもビザがおりるケースもあります。

あまりオススメはしておりませんが、高卒からの海外就職をご検討中の方は、以下のリンク先をご参照ください。

東南アジアの中ではビザに関してはとても柔軟である国ですね。

求められる語学力★★★

タイ人社員との意思疎通が出来る程度であれば応募可能です。

お互い英語が第二言語であるので会話の気安さが違います。

ただし、日常生活で英語がどこでも通じるわけではないです。

特に首都のバンコクを出ると、英語ができない人が多いですね。

地方に住む場合はある程度のタイ語力もあると良いですね。

生活費★★★

単身者用の住居であれば、プールやジムがついているタイプであっても3万~5万から住めます。

東京の単身マンションに住んでいる人たちからすると、かなり嫉妬されるくらいの広さの部屋に住むことも出来ます。

タイの生活費は下記を参考にどうぞ。1人暮らしをしている私の例になります。

 

また、タイの物価は下記にまとめております。

食事★★★

日本食レストランの充実度、タイ料理のおいしさと安さ(一品200円ほど)は間違いなく★3つです。

食費だけを見ればフィリピンなどの方が安いですが、味も含めたコスパで見ればタイに軍配が上がります。

インフラ整備★★★

バンコクの中心地に鉄道や地下鉄等の公共交通機関も整っていて、巨大なデパートやモールもたくさんあります。

もはや完璧な都心ですね。ネット環境もシンガポールに次いで2番目に早いです。

タイのタクシーの初乗りは120円ほどなので気軽に乗れるのもポイントは高いです。

ただし、バンコクは渋滞が多いのが悩みどころといえます。

 

第2位 マレーシア

第2位は日本人が住みたい国ランキング驚異の12年連続1位のマレーシアです。

イスラム教徒であるマレー系が6割を占めるスラム教の国ではありますが、中華系、インド系の人々も暮らす多国籍国家です。

ビザの取得難易度(学歴等含む)★★☆

数年前までは新卒や、専門知識のある高卒なども比較的ビザが取りやすかったのがマレーシアです

しかしここ1年で急に就労ビザの規定が厳格化される動きがあります。

  • 大卒かつ3年以上の実務経験が必要
  • 月給がRM5,000未満(約15万)を下回る求人にはビザが下りない など

今後の動きによっては、就職のしやすさランキングに影響が出てくることになりそうです。

求められる語学力★★★

現地社員との意思疎通が出来る程度であれば応募可能です。

また、英語もほとんどの場所で通じるので現地語の取得必要度が低いと言えます。

生活費★★☆

タイより少し高くはなりますが、単身者用の住居であればプールやジムがついているタイプであっても5~8万です。

食事★★☆

日本食レストランの充実度、多国籍国家だからこその食事のバリエーションの豊富さ(中華系・インド系のごはんもとっても美味しい)です

しかし場所によってはお酒を売っていないレストランもあるので★は2つにしました。

インフラ整備★★★

クアラルンプールでは電車、地下鉄、モノレール、バス、タクシーと交通手段はたくさんあります。

タクシーの初乗りは70円ほど、Grabなどのタクシー配車アプリが充実しています。

巨大なショッピングモールが複数あり、中規模のショッピングモールももはや乱立状態なので買い物に困ることはまずないです。

難点はやはり、とにかく渋滞が激しいこと。

第3位 ベトナム

第3位はベトナム!実はASEANの中でも特に治安がいいとされているベトナム。

最近、東南アジア就職の中でも特に注目が高まってきています。

フランスの領地下であったベトナムには、パリを彷彿とさせるような素敵な建物もあり、街歩きも楽しめます。

ビザの取得難易度(学歴等含む)★★☆

東南アジア全体の流れとしてビザ取得は難しくなる傾向にあります。

しかしベトナムも同じく大卒以上、かつ実務経験3年以上(在籍証明書も必要)の要件になりました。

ただし、高卒であっても専門的なスキルが高ければビザの取得は全くないわけではないです。

求められる語学力★★☆

現地社員との意思疎通が出来る程度であれば応募可能です。

ただし、ホテルやレストラン以外では英語はほとんど通じないので、最低限の現地語は学んだほうが良いでしょう。

生活費★★☆

単身者用の住居であれば3万~5万です。

サービスアパートメントと呼ばれる家具家電付きで週3、4回の頻度で掃除と洗濯をしてくれるサービスが込みになっているところが多いです。

単身者には嬉しすぎるサービスですね。

ただ広さなども見ると、タイの方がコスパは良いです。

食事★★★

日本食レストランもホーチミンには200店舗以上あります。

またベトナム料理は野菜が豊富で味付けも辛すぎず、脂っこくもないですね。

日本人の口にとっても合いますよ(一皿200円ほど)。

またビールも安くて美味しいので★は3つで!

インフラ整備★☆☆

ベトナムでは2019年3月現在ハノイ・ホーチミンの両都市同時に地下鉄の開通工事が進められています。

ともに2020年の開業を目指しています。

もしこの地下鉄が走るようになれば、ベトナムのインフラ整備度もタイ・マレーシアに匹敵しそうです。

現在はタクシー・バス・バイクタクシーなどがメインの移動手段となっており、他の国と同じく都市部の大渋滞が問題となっています。

第4位 フィリピン

第4位は英語留学で大人気のフィリピンです。

これまで経済成長度でいうと、シンガポール・タイ・マレーシアと大きな差がありました。

しかし近年は日系企業の進出もどんどん進んでいます。

フィリピン現地の語学学校で語学力を磨いてからそのまま現地で就職という流れも出てきていますね。

ビザの取得難易度(学歴等含む)★★☆

最近では四大卒以上の学歴を求める企業もありますが、日本での実務経験が数年あれば高卒ビザはおります。

東南アジアの中ではビザに関してはタイと同じく比較的柔軟です。

求められる語学力★★☆

フィリピンでは教育を英語で行っているため、英語力は東南アジアでも屈指の実力です。

世界のコールセンタが置かれているほどです。

よって生活する上である程度の英語力があれば困ることはほとんどないでしょう。

またフィリピン人の英語は日本人にとっても聞き取りやすいです。

ある程度の意思疎通が出来れば求人もあるので、海外就職のスタートとしては理想的ともいえます。

生活費★☆☆

単身者用の住居であればプールやジムがついているタイプで3~8万です。

ただマニラの中心地は治安がいいとはいえず、郊外に住んでいる日本人が多いです。

25階のコンドミニアムに泊まったことがありますが、深夜の1時になってもクラクションが聞こえてくるくらいうるさいんですよねぇ。

食事★☆☆

日本食レストランは一応あります。

しかし美味しくない・・・

ローカルのご飯も脂っこいものが多く、オススメしたいものが個人的にはありません。

あえて辛口の★一つにしています。

ただショッピングモールにはフードコートや、ジャンクフードのジョリビーを始め、世界各国のレストランが入っています。

インフラ整備★☆☆

1,500万人が住むマニラでも電車は3路線しかなく、インフラの整備はまだまだ充実しているとは言えません。

しかし、会社によっては住居から配車サービスがあります。

またタクシーの初乗りも安いので日常生活を送る分に大きな支障はないと言えます。

第5位 インドネシア

第5位はインドネシア。

実はASEAN内では最大の人口を抱えその数は2億5千万人。

以前はほとんどが製造業としての進出でしたが、近年ではそこに加えて物流や商社、IT企業の進出も目立つようになってきました。

まだまだ海外就職先としてはマイナーなため売り手市場ですね。

ビザの取得難易度(学歴等含む)★☆☆

専門卒以上の学歴、5年の実務経験が要件となっています。

ただしポジションが同じ場合は、実務経験年数が5年未満でも受け入れられる場合もあり、また新卒での求人もたまにあります。

求められる語学力★★☆

現地人との必要最低限のコミュニケーションが取れれば、ビジネスレベルでの英語力が問われるわけではありません。

もしインドネシア語が必要な職種の場合は、留学や滞在期間などの提出が必要となります。

生活費★★☆

24時間セキュリティー、プール・ジム付きのマンションタイプだと家賃は6万から8万円です。

しかし家賃は全額や定額で会社負担のことも多いです。

食事★★☆

ジャカルタでは日本食レストランも充実していて、日本食スーパーで食材の調達も可能。

インドネシア料理はナシゴレンなど、日本人にもなじみのあるものが200円ほどで食べることができます。

インフラ整備★☆☆

インフラ自体はまだまだ整っていないです。

この国も渋滞がひどい。

しかも電車がないので避ける手段がありません。

代わりに会社負担で住宅や運転手付きの車、更には医療保険や携帯電話の支給などの福利厚生が整ってはいる傾向があります。

東南アジアでの海外就職の方法

東南アジアでの海外就職の方法

温暖な気候、安い生活費、日本よりも豪華な家に住める可能性が高いなど、東南アジア就職の魅力がしっかりと伝わったかと思います。

それでは具体的に仕事はどうやって探せばいいのかですが、いくつか方法があります。

  • 現地の日本人向けの情報誌や交流サイト等で仕事を探す
  • 現地に知り合いがいれば紹介をしてもらう
  • IndeedやLinkedInなどに自分の経歴書をアップし企業からのスカウトを待つ
  • TwitterやFacebookで人脈を作る

この中で、一番手軽で確実性が高くオススメなのは、転職エージェントに登録することです。

無料で利用できますし、きちんとビザが出る企業の選別もしてくれます。

他の手段で探す場合に比べ、給料も高めの企業も多いです。

東南アジアでの海外就職にオススメのエージェント

東南アジアでの海外就職にオススメの人材エージェントは3つあります。

あなたの現在の年収やスキルに応じて使い分けてください。

JAC Recruitment(ジェイ エイ シー リクルートメント)

JAC Recruitmentは今回ご紹介したほとんどの国での求人紹介が可能になっています。

高収入案件、責任のあるポジションの求人も多数掲載されているのでキャリアアップとしての海外就職を考えている方にもおすすめできます。

ここは外せない1社です。

\無料で利用できます/

リクルートエージェント

リクルートエージェント

転職業界では掲載数も決定数も業界1位の実績があります。

国内転職のイメージが強いかもしれませんが、東南アジア全域の案件の取り扱いもあります。

こちらは日本である程度実務経験を積んでいる方向けになります。

リクルートエージェント
\転職成功実績No.1/

ビズリーチ

こちらは現在の年収が800万円以上ある人が対象です。

現地就職というよりは、主に駐在員の求人になりますので、高収入で安定した収入が見込める転職が実現します。

\現年収800万円以上の方向け/

東南アジアでの海外就職ランキング:まとめ

東南アジアでの海外就職がオススメの理由とランキングを改めてまとめてみます。

  • 日本からの飛行時間が欧米に比べて半分以下(約4~7時間ほど)
  • 年間を通して温暖なところが多い
  • 生活費が日本の3分の1ほど
  • 住居環境が夢のよう(プール・ジム付きのコンドミニアムが数万円で借りられる)
  • 味付けが日本人にも親しみやすい(日本食も多いし気軽に手に入る)
  • 簡単な日常会話程度の語学力での求人が多数ある

東南アジアでの就職のしやすさランキング

  1. タイ
  2. マレーシア
  3. ベトナム
  4. フィリピン
  5. インドネシア
日本での会社中心の生活に疑問だらけ

海外で暮らしてみたいという気持ちがありながら、

でも今一つ自信が持てないんだよね

欧米など英語ペラペラが当たり前の環境で、

いきなり生活するのは不安かも

こういった方は、ぜひ一度東南アジアでの就職を検討してみて下さい。

少子高齢化で労働力不足が確実の日本では、今後国内でも外国人労働者の割合が増えていくでしょう。

外国人と海外で働く経験は、きっとあなたのキャリアにプラスになるはずです。

個人的にはタイをお勧めしますが、どの国でもグローバル人材としてのキャリアを積むことはできます。

いまのうちに早く経験を積んでおきましょう。

まずは自分にはどんな案件や可能性があるのか?人材エージェントに相談して、自分の立ち位置を確認してみてください。

 

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チャイカプ

タイで複業(パラレルキャリア)をしています。2013年12月から海外就職。日本と海外の人材業界における経歴は合わせて6年程度。転職支援×Web Marketingが強み。35歳から複業開始(2サイト運営)。▶詳しいプロフィール