キャッシュレス診療×自動付帯の海外旅行保険クレジットカードを選ぶ。




楽しい海外旅行。事故や病気などは絶対に避けたいですよね。ただ、どんなに気をつけていても巻き込まれてしまうことは誰にでもありえます。
 
普段から私は、タイに移住したい、タイ就職したい方にはまずタイに旅行に来ることをおすすめしております。
 
ただしせっかくの視察、楽しい旅行がトラブルに巻き込まれて多額のお金を取られてしまっては台無しです。海外で病院にかかると医療費は高額ですしね。
 
そのため事前に海外旅行保険へ加入されておくことを勧めております。とはいえ、保険料金なんて少しでも節約したくありませんか?
 
実はクレジットカードには無料で海外旅行保険が自動付帯しているものもあるんです。ただし、海外旅行保険つきカードなら何でもいいわけではないです。今回は、そういった海外旅行者に人気のクレジットカードを比較してみます。
 
 
 

そもそも、海外ではどんなトラブルに巻き込まれるのか?

woman-bag
注意していれば防げるものと、注意してても巻き込まれるケースとあるのかなと。1番多いのは置き引き、スリ、ひったくりでしょうか。スリの多くは、日中に発生。
ひったくり、抱きつきスリの多くは、夜間に発生することが多いそうです。
 

置き引き
・席を確保するためバッグ等をテーブルや椅子において、食べ物を取りに行っている間にカバンを盗まれる。
・ホテルのロビーや喫茶店にて、チェックインの手続きや新聞などを読んでいる間に、足下に置いたカバンが気付いたら盗まる。
・トイレに行っている間に机の上のPCが盗まれる。
 
「席確保のためにバッグを置いておく」なんて、日本以外で通じるんでしょうか?場所によっては即効でなくなるでしょう。
 
まぁ最近は、私もここなら大丈夫かなというカフェではおきっぱなしでトイレくらい行っちゃうことはありますが・・・。盗まれても文句言えませんよね。
 
ひったくり
通りを歩行中、バイクに乗った二人組が後ろから近づき、ハンドバック、ショルダーバック等をひったくるケース。なお、抵抗すると引き倒され、負傷することもあります。
 
タイで有名な乗り物、三輪自動車(トゥクトゥク)に乗車中にバックをひったくられる事件も発生しています。
 
 
スクムビット界隈やシーロム界隈の人通りの少ない路地で夜間から深夜に多く発生しており、一歩間違えれば大けがを負うことも。
 
特に女性は、これらの時間帯に行動することを避け、バックを持つ際は車道の反対側に持ち、ベルトの短い脇に挟めるような形状のカバンを選びましょう(ベルトが長いと引きずられて大怪我するかも)。
 
私の友人(女性)もやられましたねぇ。明るい夕方でしたけど、後ろからバイクに持っていかれました。やはり車道側にバッグをかけていたようです。
 
まぁ歩道側にバッグをかけてても、歩道を爆走してくるバイクとかいますけどね(苦笑)。それでも、構えておくだけでだいぶ違うかと。
 
 
スリ

道尋ねスリ
タクシーに乗車したマレーシア等から来たと称する女から地図を示され、「道を教えて」と声をかけられ、巧みに車内の女の横に誘いこまれます。その後、地図を被害者の腰のあたりに広げられ、被害者が道案内をしている隙に、地図の下のウエスト・ポーチ等から財布や現金を盗まれます。
 
集団スリ
バンコク都内のデパート、駅、高架鉄道(BTS)等において、被害者がエスカレーターを利用した際に、スリ・グループが前後を挟み、エスカレーターの降り口の直前で、前方の者がつまずくふりをして、被害者が立ち止まるような状況をつくります。
 
その後、後方の仲間が将棋倒しになって被害者に体を押しつけ、その際に被害者のポケットやウエストポーチ等から財布を抜きとるという手口です。なお、前後を挟む犯人グループは女性の場合もあります。
 
抱きつきスリ
夜間、スクムビット、タニヤ、パッポンなどの繁華街やカオサン通りで、いきなり、タイ人が、騒ぎながら抱きつき、ポケットやウエスト・ポーチ等から財布を抜きとります。

参照:http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/consular/teguchi1.htm#a3-1
 
私はタイではまだ被害にあったことはありませんが、昔フィリピンでスリにあったことがあります。それまでは自分はやられないだろうという変な慢心がありました。
 
ですが、彼らは神業ですよ!!「あれ、なんか変な感触あるな?」と思って5秒後に騒いでも、もはや犯人は分かりませんでしたね。
 
 

見せ金詐欺
2015年度によくネットニュースにも流れていました。今もあるようですね。「通称・見せ金詐欺」という手口による窃盗犯罪です。昼夜を問わず、スクンビット界隈で発生しています。
 

まず声掛け役の犯人(主に男性、子供等の家族連れもあり)彼等は親しげに、「日本人ですか?今度、日本に行きます。1ドルは日本円でいくら位ですか?その前に日本のお金見てみたい。OK?」
 
英語と日本語を交ぜながら近づいて来ます。財布を渡してしまうと、相手が、「これが日本のお金ですか?」等と言って、会話をしている内にその男性の知り合いと思われる男性が1、2人現れます。
 
この男たちが被害者の視界を遮り、財布からお金を抜くのです。そして、最後に何事もなかったように「ありがとう。」と言って、被害者に財布を返します。
 
財布を返してもらった日本人は、暫くして財布の中身を確認すると、お札が数枚無くなっていることに気がつきます。

これ、「タイバーツを見せて下さい」バージョンが流行ってましたね。
 
 
 

ツアー会社が勧める海外旅行保険のデメリット

bless-you-1175296_640
個人のバックパックではなく、ツアーで海外航空券をネットや店頭で購入すると海外旅行保険への加入を勧められますよね?これで良いんじゃないの?と思われた方。
 
はい、これも正解です。当たり前ですが、日本のツアー会社は正規の保険代理店なので内容は全く問題はありません。
 
ただし、料金が高いんですよね。旅先や期間によって変動があるとはいえ、1週間程度の海外旅行で5,000円から場合によっては10,000円以上と取られることもあります。
 
私は以前に香港に研修を兼ねて約2ヶ月程度生活をしていたことがあるのですが、その時の保険料が自腹でして。強制的に加入させられたのですが、5万円近く支払いましたからね・・・。
 
年に何度も海外旅行に行く場合、毎回海外旅行保険へ加入する必要が出てきますので、毎回5,000円だとか10,000円を請求されるとトータルでは大変大きな出費になります。
 
仮に年に1回だとしても、払う必要がない経費を抑えて、浮いたお金で旅先のリッチな体験をしたくないですか?だから海外旅行保険が無料で自動付帯されているクレジットカードが経済的にもお得になるわけですね。

 
 

海外旅行保険付きのクレジットカードで充分対応可能な方

pay-100337_640
そうはいっても、保険には色々な種類があるし、自分が希望する内容なのか?気になりますよね。ざっくりとした結論から言うと、クレジットカードの海外旅行付帯保険の対象者は

90日以内(3ヶ月以内)の海外旅行・出張・語学留学に行く人

例えば、金曜日~月曜日に帰国する3泊4日のタイ弾丸旅行、2週間程度の面接をかねたタイ就職活動、1ヶ月のバックパッカー旅行、90日 (3ヶ月)以内の短期英語留学などです。
 
ようは、90日間以内で海外に行く人は、海外旅行保険に加入せずともクレジットカードの保険だけで充分まかなうことができます。
 
うちに宿泊する方でタイで就職活動を行う方なんかは、飛行機はスカイスキャナー
で格安航空券を探し、海外旅行保険については、後述するようなクレジットカードを持っていて、保険はまかなっていた方も多いです。
 
逆に91日以上の連続滞在をする予定のある方は、素直に保険に加入するのが楽だし安心かと思います。
 

 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:付帯保険ではカバーできない海外旅行のトラブル

haneda160218040I9A9185_TP_V
ただしながら、クレジットカードではカバーしきれない保険もあります。
 
・疾病死亡
これは海外で病気になって亡くなっても、保険金は出ませんよ、という意味です。例えば海外旅行中に肺炎になり、現地の病院で手当を受けたが、旅行先で死亡された、なんてケースでは保険金が出ないです。
 
・航空機預託手荷物遅延
飛行機へ乗るときに航空会社に預けた手荷物の到着が6時間を超えて遅れた場合。目的地への到着後、96時間以内に購入した衣類(下着、寝間着など必要不可欠な衣類など)や生活必需品(洗面用具、かみそり、くしなど)の費用。
 
また、やむを得ず必要となった身の回り品(購入した衣類や生活必需品を持ち運ぶためのかばんも含む)の費用などを、支払う制度です。
 
・航空機遅延
出発地(着陸地変更によって着陸した地を含みます。)で、搭乗する予定の航空機が、6時間以上の出発遅延、欠航、運休があった場合、搭乗の予約受付の不備で搭乗ができなかった場合。
 
または搭乗した航空機の着陸地変更で、6時間以内に代わりの航空機を利用できない場合に受け取れる補償です。例えば宿泊施設の客室料、食事代、国際電話料等通信費、旅行サービスの取消料、交通費などですね。
 
あとは歯科治療などでしょうか。1ヶ月以上の海外滞在をしたいなら、歯医者は行っておいた方が良いと思います。まぁ歯石くらいなら、そんなにお金かかりませんでしたけどね。
 

 
まぁ疾病死亡が適用範囲外なのはそこまで気にしなくてもよいかなと思っております。そこまでひどい病気にかかった場合は、帰国して日本で治療を受ければ良いわけです。
 
そのまま死亡してしまうのは、正直かなりのレアケースかと思います。というか、そこまで気にする方なら、普段から生命保険に加入していることでしょう。
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:チェックすべき補償項目


クレジットカードの付帯保険を選ぶ前に抑えておきたいのが、海外旅行保険の内容です。保険って色々な内容があって正直よくわからないよ、、、となりがちですよね。私も持っている楽天カードで調べてみると、
 

楽天カード 保険金額
(傷害)死亡後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高20万円
救援者費用 最高200万円
 
これを見て、「死んだ時の補償も結構あるし、年会費もかからないならこれでよいかな」と思うかもしれませんが、ちょっとお待ち下さい。
 
わたしたちが海外旅行に行く際に特に気をつけなければいけないのは「病気やケガの治療費」や、「持ち物損害の補償」です。要は発生確率の割合に注目すべきなんですね。
 
私はこれまで香港やフィリピンに2~3ヶ月短期滞在をし、合計約10カ国海外旅行をしてきました。先ほども一部上述しましたが、自分や自分の周りで起きたトラブルベスト3は
 
1.盗難
2.病気
3.怪我
 
というケースです。上記のトラブルは「傷害治療」、「疾病治療」、「携行品」の補償範囲内で収まりますので、クレジットカードの保険を確かめる時はここの項目の金額が多いかどうかを確かめるのが大事です!
 
そして、「傷害治療 (ケガの治療)」、「疾病治療 (病気の治療)」、「携行品 (持ち物)」については複数のカードを持つことで補償金額金額を合算することが可能です。(それ以外は持っているカードの最高補償額が適用される)
 
楽天カード エポスカード 最大保険金額
(傷害)死亡後遺障害 最高2,000万円 最高500万円 最高2,000万円
傷害治療費用 最高200万円 最高200万円 最高400万円
疾病治療費用 最高200万円 最高270万円 最高470万円
救援費用 最高200万円 最高100万円 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円 最高2,000万円 最高2,000万円
携行品損害 最高20万円 最高20万円 最高40万円
 
たとえば楽天カードとマルイのエポスカードの2枚を持っていると、上記のグラフのように計算されます。
 
クレジットカードは年間費数千~数万の補償金額の高いカードを1枚だけ持つよりも、年会費が無料でも複数持っていたほうが、海外旅行保険額が合算されるんですね。だから何枚か持っていても損はありません。
 
楽天カードは便利だし、ポイントも貯まるので普段の買い物でも使用して持っている方も多いかもしれません。ただし、海外旅行保険に限って言えば、あまりおすすめしません。
 

楽天カード会員様は、日本を出国する以前に、公共交通乗用具または募集型企画旅行の料金を楽天カードで支払った場合(補償期間/日本を出発してから3ヶ月後の午後12時までの旅行期間)に限り、海外旅行傷害保険が付帯されます。

そう、つまり持っているだけでは保険の効果は適用されないんです。
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:キーワード①自動付帯

hikouki-ana
クレジットカードの海外旅行保険で重要なポイント1つ目は『自動付帯』です。先ほど上述した楽天カードのように、自動付帯ではなく「利用付帯」の場合。
 
海外旅行の費用や、海外旅行に行くときの公共交通機関の費用を楽天カードで支払ったときだけ、海外旅行保険が有効となるという条件です。
 
つまり、日本にいるうちに「公共交通乗用具(=飛行機、電車、タクシーetc)」か「HISなどの募集型企画旅行(=ツアー)」の代金を楽天カードで支払った場合のみ適用されます。
 
そしてこれらは当該旅行のために使う必要がある、ということです。まれに規約変更等により、一部対象外のカードもあったりするようです。そのため、カード会社に問い合わせをしておかないとちょっと心配ですよね。。
 
しかし、クレジットカードに付いている海外旅行保険が『自動付帯』のクレジットカードですと、海外旅行に行くと自動的に海外旅行保険が適用されます。渡航した瞬間に適用されますので、楽だし安心ですよね。
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:キーワード②キャッシュレス診察

no-money
「キャッシュレス診察」とは海外でケガや病気をした時に、現金を払わなくても診察・治療が受けることが可能です。キャッシュレスではない場合は、いったん自分でおカネを立て替えて、日本に帰ってから返金請求をしないといけません。
 
海外で手術や入院とかすると平気で数十万~数百万円の治療費を請求されますからね、、、。
 
私の知人も先日、緊急手術が必要と言われ、その場で決断を迫られました。もうYESとしか言えない状況。退院後には見事に15万THB(=約45万円)の支払いを請求されたとのこと。
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:2枚以上持っておくのが良い!!3つのメリット

bsPAK63_visamaster20140531
 1:盗難や紛失したときの予備カードとして   
メインのクレジットカードを無くしたときや、スキミング被害などのトラブルで利用停止にしたときに、予備カードがないと非常に困ります。
 
「緊急カード発行サービス」というのもありますが、発行には時間も手数料もかかりますし、場所によっては対応していないこともあります。事前に予備のカードを用意しておいたほうが安心ですね。
 
 2:カード種類によっては使えない   
JCBが海外ではほぼ受け付けられないことは有名ですが、地域ごとにVISAのカードは使用できずにマスターカードのみだったり、その逆もあります。
 
そのため、2枚を作るならVISAもしくはマスターの持っていないほうを作成すべきです。
 
 3:保険金の上限が上乗せ   
上述したとおり、病気やケガの治療費、持ち物の損害、賠償責任の補償、救援者費用などは、カードが複数あると、支払われる保険金の上限が上乗せされます。
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:まとめ

Mitsui Sumitomo VISA classical music card A
さて、かなり長くなりましたが、クレジットカードの海外旅行保険のまとめです。
ポイントは、
 
・90日間 (約3ヶ月間)の旅行であれば、クレジットカードの海外旅行保険でカバーしましょう。
 
・91日間以上の旅行はクレジットカードの海外旅行保険とは別に、海外旅行保険に入るのがベター
 
・保険の項目で重要なのは、「傷害治療 (ケガの治療)」、「疾病治療 (病気の治療)」、「携行品 (持ち物)」。傷害死亡の金額ではない。
 
・疾病死亡 (病気での死亡)、航空機預託手荷物遅延、航空機遅延などは通常のクレジットカード保険ではカバーされない。
 
・海外旅行保険付きのクレジットカードは2枚以上持っておくのが良い。
 
・クレジットカードは持っているだけで海外旅行保険が適用される「自動付帯」のカードが重要
 
・海外で病院に行っても、無料で診察を受けられる「キャッシュレス診察」機能も大事
 
 
じゃあ大事な指標である、「自動付帯」「キャッシュレス診察」年会費が「無料」のカードは何なのよ?と。それは三井住友VISAクラシックカードAです。
 
一般的に年会費が永年無料のクレジットカードは、 のように海外旅行保険が利用付帯の場合が多いんです。しかし、三井住友VISAクラシックカードAなら年会費(初年度)無料で海外旅行保険が自動付帯、更に医療費キャッシュレスです。
 
海外旅行時に所持してさえいれば良いんですもんね。私もフィリピンでスリに合う前に知りたかった・・・(涙)
 

三井住友VISAクラシックカードA 保険金額
(傷害)死亡後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費用 最高100万円
疾病治療費用 最高100万円
賠償責任 最高2,500万円
携行品損害 最高20万円
救援者費用 最高150万円
 
海外で医療を受ける際は医療設備の整った私立病院になるでしょう。タイであればバムルンラード病院でしょうか。そういった病院は医療費も高額です。
 
自動付帯として、傷害治療 (ケガや事故の治療)」が100万円、「疾病治療 (病気の治療)」の限度額が100万円、この2つの項目が備わっています。
 
さらに、ショッピング補償付き(最高100万円)なので、海外で購入した商品の破損・盗難による損害を、ご購入日およびご購入日の翌日から90日間補償してくれます。これは嬉しいですね。
 
翌年度以降は税抜1,500円の年会費がかかりますが、次回お支払金額の確定を紙の明細書から、Eメールでお送りするサービスに切り替えれば、実質は月々100円にも満たない額で利用できますよ。
 
タイに住んでいると、近隣諸国にLCCでふらっと遊びに行く機会も増えます。私も次回、日本に一時帰国の際にはこちらのカードを作成予定です。今ならキャンペーンもやっているようですね。
 
sumitomo-a
 
三井住友VISAカード・お申込はこちら
 
 
 

海外旅行保険付きのクレジットカード:追記

epos-takenouchi
さらにお得なカードがないかと探していたところ、年会費は永久無料!エポスカードを発見しました。
 

エポスカード 保険金額
(傷害)死亡後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高270万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高20万円
救援者費用 最高100万円
「傷害治療 (ケガの治療)」、「疾病治療 (病気の治療)」、「携行品 (持ち物)」の手当ても厚くて良いですね。
 
 
eposu-jirei
食事にあたるのはよくある話ですよね~。これがあれば、お腹が弱い人でもタイの屋台飯にも安心してチャレンジできますね♪ 
 
 

投稿者プロフィール

チャイカプ
チャイカプ
タイ・バンコクにて海外で働きたい方(現地採用)向けのシェアハウスを運営中。1日~からの宿泊も可能です。管理人もバンコクで現地採用として就業中。住人×旅行者の交流もあります。タイの人材業界にもいたので、お手伝いできることも多いかと思います。ご質問等はこちらへhttp://thaisharehouse.com/contact

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でchai krap bkkチャイカプをフォローしよう!